【第14回卒業生と語る会】【インタビュー企画】留学企画統括インタビュー

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今回は…

「留学企画」!!!

「留学」って大学生活過ごしてると必ず聞くワードですよね。

留学企画の統括、王美月さん(1年)にこの企画について語っていただきました!

テレビ企画と同様、インタビュー形式でお届けします!インタビューアーは弊団体のメンバー、倉西(2年)が務めます。

留学企画が生まれたきっかけ
倉西
留学企画をやろうと思ったきっかけは?
 
最近の留学ブームが少し気になっていて、私自身もよく留学説明会とか行くんですよ。そこで語られるのって「留学すると貴重な経験が得られる」とかポジティブなことばかりなんですよ。それが自分の中ではしっくりこなくて。その説明会では一方的に喋られるだけでよく分からないし、留学自体にも色々な種類があって複雑でした。そういう留学の不透明なところに疑問を感じてこの企画を始めました。
 
倉西
王さん自身は留学の経験はあるの?
 
実際に夏に体験活動プログラムでコロンビア大学に行ってきました。そこで「日本からもっと留学に来た方が良いよ!他の国からはもっと来てるよ!」って危機感煽られたんですけど、でも本当にそこまで危機感を持つ必要があるのかな?って思ったんです。周りも「英語できないし留学行こうかな」って考えてる人もいるんですけど、留学ってそういう動機で行くものなのかな?と。
 
倉西
留学先でも留学のことを考える機会があったんだね。
 
留学企画のコンテンツ
倉西
当日の雰囲気はどんな感じになりそう?
 
現在かなり多くの卒業生の方にご参加いただける予定で、とても豪華な企画になりそうです。
 
倉西
贅沢ですね…楽しそう!コンテンツはどう?
 
パネルディスカッションで卒業生の方々一人一人に自身の留学の話をしていただきます。自分たちの留学がどんなものだったのか、それこそさっきの留学説明会みたいに留学を薦めるばかりじゃなくて留学中の様々な経験だったり、逆に社会に出た後で役に立たなかったなと思ったことなども語っていただきます。参加者のみなさんには色んな留学を知っていただけると思います。
 
倉西
企画自体が参加者目線って感じでいいですね!
 
そうなんです!さらに参加者目線に関してはパネルディスカッション後のグループディスカッションで卒業生の方と参加学生がよりなじめるような環境を作りたいと考えています。卒業生の方からもフィードバックをいただいて参加学生の方々には濃密な時間を過ごしていただけると思います!
 
倉西
最後、企画の推しポイントを教えてください!
 
意識高いイベントと思って敬遠する必要は全くないです。真面目に議論しつつ楽しめるイベントと思ってほしいです。
 
倉西
ありがとう!当日に向けて頑張ってください!
 

 

 

【第14回東大卒業生と語る会】 【留学企画】

■日時:2017年12月17日(日) 13:00~17:00(予定)

■会場:東京大学駒場キャンパス 21 KOMCEE West

■注意事項
※参加費無料・服装自由・途中入退場自由

■参加方法
こちらから事前の参加申し込みをお願いいたします。https://docs.google.com/forms/d/1_WX3EOvC9Zs8C27A27RS2M8njm-swsgY2s5rONbnLAM/

【留学企画】
留学が将来どう活かされるかをイメージできますか?

自分の理想に近づくための手段はたくさんありますが、ここではその手段の一つとして留学を考えます。なんとなく留学に行ってしまう前に、その効果や真の実用性について留学を経験した卒業生と議論をします。

また、いざ留学するとなると戸惑いや不安もあるかもしれません。本企画ではそのようなリアルの面についても様々なタイプの留学を経験された方に語っていただきます。

素敵な卒業生があなたの悩みを聞きつつ、共にあなたの未来について考えてくれます。

「留学のその先」を見つめて、なりたい自分に近づくための第一歩を踏み出してみませんか?

<卒業生情報>
本山 三知代 様      
2005年農学系研究科(修士課程)の後、理学系研究科博士課程修了。国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構畜産地研究所を経て、国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構畜産研究部門へ至る。

留学先・在外研究先は
フランスソルボンヌ大学フランス文明講座 (学生時代に留学)
2015-2017年フランス国立農学研究所(INRA)(社会人の時に留学)

丸﨑 玲 様
2008年 教養学部(教養学部総合社会科学科国際関係論分科)を卒業。現在は、防衛省 防衛政策局 日米防衛協力課 防衛協力班 防衛部員へ至る。

留学先は
フランスパリ政治学院 (学生時代に留学)
イギリスLSE(MSc International Relations) (入省後留学)
イギリスオックスフォード大学(サマーヴィル・カレッジ、MSc in Refugee and Forced Migration Studies) (入省後留学)

<タイムライン>
13:00〜13:10
オープニング

13:10〜14:30
パネルディスカッション
卒業生の方に、在学中留学や卒業後留学のご自身の留学経験をありのままに語ってもらい、リアルな留学像を学びます。

14:40〜15:40
グループワーク
実際にフリップを使って留学を含めた人生設計図を設計し、卒業生にフィードバックをもらいます。留学を自分のこととして、本当に行くのか、というところから考えてみます。

15:50〜16:10
今日1日の具体化したイメージを共有します。

16:10〜17 :00
懇親会(フリートーク)

※終了時刻・コンテンツは変更になる可能性がございます。予めご了承ください。

この他にも、同日12月17日(日)には、お金企画、テレビ企画を開催いたします。
詳しくはこちら

 

【第14回卒業生と語る会】【インタビュー企画】テレビ企画統括インタビュー

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「テレビ企画って何やるんだろう?」

「テレビ企画」ってただ言われてもこんな風に思う方いらっしゃいますよね?

そういった疑問、不安にお答えすべく本日はテレビ企画の統括、佐藤孝樹くん(1年)にこの企画について語っていただきました!

インタビュー形式でお届けします!インタビューアーは弊団体のメンバー、成瀬(2年)が務めます。

テレビ企画のコンセプト
成瀬
まずどうしてテレビ企画をやろうと思ったの?
 
佐藤
自分の中で「ドリームネットに入ったんだからやりたいことをやろう」っていう考えがあって、それをこのテレビ企画を通して実行したいと思いました。あと時間もそれなりにあったのでやろうって思いました(笑)
 
成瀬
そういえばドリームネット入って間もない頃にも言ってたね?
 
佐藤
そうです!昔からテレビに興味があって、高校生の時『ドラマ甲子園』っていうイベントをネットサーフィンしてたら見つけたんで高3の時応募しました。一応脚本とかは自分で書いて、ありがたいことにその脚本が入賞して自分が監督の立場になって映像化することができました。振り返るとその頃の経験は結構貴重だったなと思います。
 
成瀬
ドラマが好きだったの?
 
佐藤
そうですね。報道よりかはお笑いやドラマが好きです。エンターテインメントとしてのテレビが面白いと思いますね。ジャーナリズム精神とかは自分の中ではあまりないと思っているので(笑)
 
成瀬
佐藤もこの間言ってたけど、そういったエンターテインメント系の番組が伸び悩んでテレビが斜陽産業と言われてしまっている。そういう問題意識もあるんだよね?
 
佐藤
「テレビ業界に入りたい」っていうと「斜陽産業だからやめといたら?」って返されたりすることもあって。でもテレビ産業にはこれからも残って欲しいし、業界に対してマイナスイメージじゃなくて希望を持てるようになってほしい。
 
成瀬
最近よくネットニュースとかでもバラエティの視聴率が落ちてるとか言われてるよね。
 
佐藤
そうですね、より多くの人にテレビについて詳しく知ってもらうことでそういった状況が改善されてほしいなという願いを持ってます。そういう思いでこの企画をやってます。
 
テレビ企画のコンテンツ
成瀬
当日のコンテンツについて教えてくれますか?
 
佐藤
一部お伝えすると、パネルディスカッションで卒業生の方が考える今後のテレビのあり方やテレビの必要性についてお伺いするという形です。今テレビ以外にもNetflixのような新しい媒体やYouTubeなどが出てきている中で、テレビはどのように生き残っていくのかなどを考えていただきたいと思います。その後はワークショップで、卒業生の方と一緒に番組の企画を考えていくっていうものを考えてます。これ今1番力入れてるので参加者の皆さんにはぜひ楽しんでもらいたいです。
 
成瀬
学生だけで考えるって難しいけど、卒業生の方の目があることで刺激になるよね。最後にこの企画の推しポイントをお願いします!
 
佐藤
急に投げられた感じですけど…(笑) そうですね、お堅い感じではなく楽しみながらテレビについて知ってもらえればと思います!

 

 

【第14回東大卒業生と語る会】 【テレビ企画】

■日時:2017年12月17日(日) 13:00~17:30(予定)

■会場:東京大学駒場キャンパス 21 KOMCEE West

■注意事項
※参加費無料・服装自由・途中入退場自由

■参加方法
こちらから事前の参加申し込みをお願いいたします。https://docs.google.com/forms/d/1_WX3EOvC9Zs8C27A27RS2M8njm-swsgY2s5rONbnLAM/

【テレビ企画】

テレビを作るとはどのような仕事なのでしょうか。

普段テレビは「見る」ものでしかないはずですが、このテレビ企画は「作る」ものとしてテレビに接する時間を提供します。

実際にテレビ制作に関わる卒業生の日々の仕事、表には出てこないその努力、情熱、そしてさらには彼らの考える今後のテレビの行く末を間近に見ることができます。

知れば知るほど面白くなるテレビの魅力を感じることができるまたとないチャンスです。テレビをこよなく愛する人、テレビを好きになってみたい人、かつてテレビが好きだった人、すべてのテレビっ子の参加をお持ちしています。

<卒業生情報>
寺 記夫 様
(2001年、東京大学教育学部卒業)
フジテレビジョン勤務

大学卒業後、システムエンジニア、ITベンチャーを経て2010年フジテレビジョンに中途入社。

デジタル担当として、新規インターネット事業の立ち上げに携わる。
番組関連では、ポップカルチャーを紹介する深夜バラエティのプロデューサーを経験。

現在はニュースメディア事業を主に担当。

<タイムライン>
13:00〜13:10
〈オープニング〉

13:10〜14:25
〈グループディスカッション〉
卒業生の方々の経歴、今熱中されているお仕事、ご職業を目指したきっかけ、 などテレビを作る方々の魅力的姿勢を伺います。

14:40〜16:00
〈パネルディスカッション〉
これからのエンタメとしてのテレビのあり方、なぜ人にはエンタメとしてのテレビが必要なのかについて論じていただきます。

16:10〜17:30
〈ワークショップ〉
職業として、エンターテイメントとしてのテレビに関わるとはどういうことかでしょうか?
卒業生と番組づくりのワークショップを通じて体験します。

※終了時刻・コンテンツは変更になる可能性がございます。予めご了承ください。

この他にも、同日12月17日(日)には、お金企画、留学企画を開催いたします。
詳しくはこちら

【第14回東大卒業生と語る会】お金企画

お金企画 ホームページ 画像 【第14回東大卒業生と語る会】 【お金企画】

■日時:2017年12月17日(日) 13:00~17:30(予定)

■会場:東京大学駒場キャンパス 21 KOMCEE West

■注意事項
※参加費無料・服装自由・途中入退場自由

■参加方法
こちらから事前の参加申し込みをお願いいたします。https://docs.google.com/forms/d/1_WX3EOvC9Zs8C27A27RS2M8njm-swsgY2s5rONbnLAM/

【お金企画】

「お金」って色んな種類、使われ方がありますよね?

このお金企画は、貧困、地域格差といった社会問題を解決するのに誰かどのようにお金を使うのかを考える企画です。

卒業生の方と議論することで、その議論はより深く、密なものになると思います。

お金を通して社会を見渡してみませんか?

<卒業生情報>
内田 公祐 様

90年 開成高校卒業
95年 東京大学経済学部卒、住友銀行入行
00~02年 米国ロチェスター大学MBA、帰国後、企業情報部にてM&Aアドバイザリー業務に従事
10年 ニューヨーク支店駐在
15年 帰国、コーポレート・アドバイザリー本部、現在に至る

※終了時刻・コンテンツは変更になる可能性がございます。予めご了承ください。

この他にも、同日12月17日(日)には、留学企画、テレビ企画を開催いたします。
詳しくはこちら

 

【第14回東大卒業生と語る会】留学企画

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【第14回東大卒業生と語る会】 【留学企画】

■日時:2017年12月17日(日) 13:00~17:00(予定)

■会場:東京大学駒場キャンパス 21 KOMCEE West

■注意事項
※参加費無料・服装自由・途中入退場自由

■参加方法
こちらから事前の参加申し込みをお願いいたします。https://docs.google.com/forms/d/1_WX3EOvC9Zs8C27A27RS2M8njm-swsgY2s5rONbnLAM/

【留学企画】
留学が将来どう活かされるかをイメージできますか?

自分の理想に近づくための手段はたくさんありますが、ここではその手段の一つとして留学を考えます。なんとなく留学に行ってしまう前に、その効果や真の実用性について留学を経験した卒業生と議論をします。

また、いざ留学するとなると戸惑いや不安もあるかもしれません。本企画ではそのようなリアルの面についても様々なタイプの留学を経験された方に語っていただきます。

素敵な卒業生があなたの悩みを聞きつつ、共にあなたの未来について考えてくれます。

「留学のその先」を見つめて、なりたい自分に近づくための第一歩を踏み出してみませんか?

<卒業生情報>
本山 三知代 様      
2005年農学系研究科(修士課程)の後、理学系研究科博士課程修了。国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構畜産地研究所を経て、国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構畜産研究部門へ至る。

留学先・在外研究先は
フランスソルボンヌ大学フランス文明講座 (学生時代に留学)
2015-2017年フランス国立農学研究所(INRA)(社会人の時に留学)

丸﨑 玲 様
2008年 教養学部(教養学部総合社会科学科国際関係論分科)を卒業。現在は、防衛省 防衛政策局 日米防衛協力課 防衛協力班 防衛部員へ至る。

留学先は
フランスパリ政治学院 (学生時代に留学)
イギリスLSE(MSc International Relations) (入省後留学)
イギリスオックスフォード大学(サマーヴィル・カレッジ、MSc in Refugee and Forced Migration Studies) (入省後留学)

岡崎 康平 様
2009年経済学部を卒業。
2017年4月より、野村證券金融経済研究所から内閣府経済社会総合研究所に出向中。

留学先はシカゴ大学ハリス公共政策大学院(社費留学)

<タイムライン>
13:00〜13:10
オープニング

13:10〜14:30
パネルディスカッション
卒業生の方に、在学中留学や卒業後留学のご自身の留学経験をありのままに語ってもらい、リアルな留学像を学びます。

14:40〜15:40
グループワーク
実際にフリップを使って留学を含めた人生設計図を設計し、卒業生にフィードバックをもらいます。留学を自分のこととして、本当に行くのか、というところから考えてみます。

15:50〜16:10
今日1日の具体化したイメージを共有します。

16:10〜17 :00
懇親会(フリートーク)

※終了時刻・コンテンツは変更になる可能性がございます。予めご了承ください。

この他にも、同日12月17日(日)には、お金企画、テレビ企画を開催いたします。
詳しくはこちら

【第14回東大卒業生と語る会】テレビ企画

テレビ企画 ホームページ 画像
【第14回東大卒業生と語る会】 【テレビ企画】

■日時:2017年12月17日(日) 13:00~17:30(予定)

■会場:東京大学駒場キャンパス 21 KOMCEE West

■注意事項
※参加費無料・服装自由・途中入退場自由

■参加方法
こちらから事前の参加申し込みをお願いいたします。https://docs.google.com/forms/d/1_WX3EOvC9Zs8C27A27RS2M8njm-swsgY2s5rONbnLAM/

【テレビ企画】
テレビを作るとはどのような仕事なのでしょうか。

普段テレビは「見る」ものでしかないはずですが、このテレビ企画は「作る」ものとしてテレビに接する時間を提供します。

実際にテレビ制作に関わる卒業生の日々の仕事、表には出てこないその努力、情熱、そしてさらには彼らの考える今後のテレビの行く末を間近に見ることができます。

知れば知るほど面白くなるテレビの魅力を感じることができるまたとないチャンスです。テレビをこよなく愛する人、テレビを好きになってみたい人、かつてテレビが好きだった人、すべてのテレビっ子の参加をお持ちしています。

<卒業生情報>
寺 記夫 様
(2001年、東京大学教育学部卒業)
フジテレビジョン勤務

大学卒業後、システムエンジニア、ITベンチャーを経て2010年フジテレビジョンに中途入社。

デジタル担当として、新規インターネット事業の立ち上げに携わる。
番組関連では、ポップカルチャーを紹介する深夜バラエティのプロデューサーを経験。

現在はニュースメディア事業を主に担当。

ひかわ かよ 様(2000年 文学部卒業)
2001年 FCC入社 制作部配属
アシスタントプロデューサーとしてフジテレビドラマ「救命病棟24時」「拝啓、父上様」などを担当
テレビ熊本ドキュメンタリードラマの脚本も執筆
2006年 FCC退社
以降、ドラマや映画の脚本を執筆
フジテレビ「セシルのもくろみ」「嫌われる勇気」「救命病棟24時」「医龍」など

<タイムライン>
13:00〜13:10
〈オープニング〉

13:10〜14:25
〈グループディスカッション〉
卒業生の方々の経歴、今熱中されているお仕事、ご職業を目指したきっかけ、 などテレビを作る方々の魅力的姿勢を伺います。

14:40〜16:00
〈パネルディスカッション〉
これからのエンタメとしてのテレビのあり方、なぜ人にはエンタメとしてのテレビが必要なのかについて論じていただきます。

16:10〜17:30
〈ワークショップ〉
職業として、エンターテイメントとしてのテレビに関わるとはどういうことかでしょうか?
卒業生と番組づくりのワークショップを通じて体験します。

※終了時刻・コンテンツは変更になる可能性がございます。予めご了承ください。

この他にも、同日12月17日(日)には、お金企画、留学企画を開催いたします。
詳しくはこちら

【11月11日開催第25回交流会】1年生のみなさんへ

「将来の展望をしっかり持っている周りの友達が輝いて見える。」
「それに比べて自分はなんとなく大学に行って、なんとなくバイトやサークルをしている。」
「このままで大丈夫なのだろうか。」
このように、漠然と不安を抱え、日々を過ごしている方も多いのではないでしょうか。

その中で交流会のことを知り「参加したら何か変わるのかな?」と思っている方、いらっしゃいますよね。
そんなあなたに交流会の魅力を2つ、お伝えします!

1つ目の魅力は、「さまざまな卒業生に会えること」です。
なんとなく興味を持っている業種の卒業生のお話を聞けるのはもちろん、
興味のなかった職業が自分の思っていたイメージと違うことに気付かされたり、
今まで知らなかったお仕事をされている方にもお会いできたりと、
自分の世界や、将来の可能性が広がります!

2つ目の魅力は、「自分の本音を卒業生にぶつけられること」です。
卒業生なんて雲の上の存在だと感じている方もいると思いますが、
みなさんと同じ1年生の頃に、同じような不安を抱えて過ごしてきた先輩方がたくさんいます。
そんな卒業生が、進振りや就職に関する悩み、夢に対する思いといったみなさんの本音に、真剣に向き合ってくれます。
将来のことを考えたいけど、何から考えればいいか分からない…といった漠然とした悩みでも大丈夫です。

この時期に同級生と将来や自分のことについて真剣に考えることはあまりないですよね。
だからこそ交流会という場を利用して、自分の将来のこと、考えてみませんか?

みなさまのご参加お待ちしております。

【交流会の詳細・お申込みはこちら】
(共催の東京大学キャリアサポート室のページに移ります)http://bit.ly/2wT7H0V

※【参加予定】にするだけでなく、フォームからのお申し込みを必ずお願いします
※前期教養学部1年の方は、学籍番号冒頭のアルファベットを「0(数字のゼロ)」に置き換えてお申し込みください。(例:J1234567→01234567)

【交流会とは】
交流会は、総勢300人程度の学生と卒業生が一堂に会する大規模交流イベントです。
6月頃(本郷キャンパスにて)と11月頃(駒場キャンパスにて)の年2回開催されます。
東京大学、東京大学三四郎会、東大ドリームネットが共同で企画・運営する東大生のためのこのイベント。気軽に、そして本音で卒業生と語り合い、自らのキャリアを主体的に選択できるようになることを目的としています。

【グループディスカッションとは】
今交流会のメインのコンテンツは、卒業生と学生6人ほどでのグループディスカッションです。
各グループに学生のファシリテーターがつき、フランクに話せる雰囲気作りをしたり、有意義なディスカッションとなるようリードします。「うまく初対面の卒業生とディスカッションできるか不安だな…」と思っている方もご安心ください。

 

【11月11日開催第25回交流会】過去交流会の雰囲気

交流会、着々と近づいております。大変多くの学生のお申込み、ありがとうございます。

でも「交流会、興味はあるけど、どんな様子かわからないし、一体何をするんだろう…」
との不安から、申込みに踏み出せない方も多いのではないでしょうか?

今回は、そんなあなたにぜひ知っていただきたい、過去の交流会の様子をご紹介します!

1枚目は、会場全体の様子です。

 

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会場は駒場キャンパスの生協食堂2階です。机をなくすことで、卒業生や学生同士の距離が縮まり、とても話しやすい雰囲気になっています。 

グループディスカッション(写真2枚目)では、卒業生2人、学生4人がひとつのグループとなって話します。卒業生と学生の距離がとても近いことが、写真からもよくわかりますよね!

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ディスカッションの合間に何度か席替えが有るため、様々なバックグラウンドを持つ卒業生とお話しすることができます。

グループディスカッションが終わったら、食堂の1階に移動して懇親会(写真3枚目)を行います。

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懇親会は立食パーティーのような形式で行い、卒業生の職業分野ごとにブースをわけています。
第一部でお話しすることができなかった卒業生や、もっとお話しをしたいと思った卒業生と、好きなようにお話しできます。

「こういった職業の方とお話をしてみたいけど、どの卒業生に声をかけたらよいのかわからない…」という場合にも、スタッフがご案内いたしますのでご安心ください。

このように、交流会では楽しみながら卒業生と本音で語り合うことができます。もちろん楽しいだけではなく、真剣に将来について考えることができる素敵な機会です!
みなさまのご参加、心よりお待ちしております。

【交流会の詳細・お申込みはこちら】
(共催の東京大学キャリアサポート室のページに移ります)
http://bit.ly/2wT7H0V

※【参加予定】にするだけでなく、フォームからのお申し込みを必ずお願いします
※前期教養学部1年の方は、学籍番号冒頭のアルファベットを「0(数字のゼロ)」に置き換えてお申し込みください。(例:J1234567→01234567)

【交流会とは】
交流会は、総勢300人程度の学生と卒業生が一堂に会する大規模交流イベントです。6月頃(本郷キャンパスにて)と11月頃(駒場キャンパスにて)の年2回開催されます。
東京大学、東京大学三四郎会、東大ドリームネットが共同で企画・運営する東大生のためのこのイベント。気軽に、そして本音で卒業生と語り合い、自らのキャリアを主体的に選択できるようになることを目的としています。

【グループディスカッションとは】
今交流会のメインのコンテンツは、卒業生と学生6人ほどでのグループディスカッションです。
各グループに学生のファシリテーターがつき、フランクに話せる雰囲気作りをしたり、有意義なディスカッションとなるようリードします。「うまく初対面の卒業生とディスカッションできるか不安だな…」と思っている方もご安心ください。

 

【11月11日開催第25回交流会】2年生のみなさんへ

「進学選択が終わって学部も決まったけど、専門的な授業や沢山の課題に圧倒されて、目の前のことで頭がいっぱい」
「でも周りの友達の中には、資格試験の準備やインターンを始める人が増えてきているし、自分ももっと将来に目を向けなきゃ」
などなど、漠然とした不安を持っている方も少なくないのではないでしょうか。

来年になれば、学部生活が本格化し、就活や院試も意識し始める頃。
二年秋という節目のタイミングにこれからのキャリアについて今一度考えてみませんか?

社会の第一線で働く100名以上の卒業生とのグループディスカッションを通して、
自分のキャリアについて考え直すことができるまたとない機会、それが交流会です。

同じ悩みを経験し、乗り越え、そして現在社会で活躍されている先輩たちがここにはいます。
彼らとの対話の中で、思いがけない気付きや、将来への道のりが見えるかもしれません。

第25回交流会は、11月11日(土)に駒場生協食堂2階で開催されます。
みなさんのご参加お待ちしております。

【交流会の詳細・お申込みはこちら】
(共催の東京大学キャリアサポート室のページに移ります)
http://bit.ly/2wT7H0V
※【参加予定】にするだけでなく、フォームからのお申し込みを必ずお願いします
※前期教養学部1年の方は、学籍番号冒頭のアルファベットを「0(数字のゼロ)」に置き換えてお申し込みください。(例:J1234567→01234567)

【交流会とは】
交流会は、総勢300人程度の学生と卒業生が一堂に会する大規模交流イベントです。
6月頃(本郷キャンパスにて)と11月頃(駒場キャンパスにて)の年2回開催されます。
東京大学、東京大学三四郎会、東大ドリームネットが共同で企画・運営する東大生のためのこのイベント。気軽に、そして本音で卒業生と語り合い、自らのキャリアを主体的に選択できるようになることを目的としています。

【グループディスカッションとは】
今交流会のメインのコンテンツは、卒業生と学生6人ほどでのグループディスカッションです。
各グループに学生のファシリテーターがつき、フランクに話せる雰囲気作りをしたり、有意義なディスカッションとなるようリードします。「うまく初対面の卒業生とディスカッションできるか不安だな…」と思っている方もご安心ください。

 

【11月11日開催第25回交流会】グループディスカッションとは?

交流会のメインコンツは、卒業生と学生のグループディスカッション。
でも「どんな雰囲気なのか想像がつかない…」「うまくディスカッションできるか不安…」
と感じる方も多いのではないでしょうか。

そこで、今回は交流会のグループディスカッションについて少し詳しく説明させていただきます。

今交流会では、4回のグループディスカッションが用意されていて、それぞれにテーマがあります。
そして2人の卒業生、4人の学生が1グループとなり、そのテーマにそってディスカッションをしていきます。
(多くの卒業生とお話ができるよう、途中でのグループ移動があります!)

とっかかりやすく、そして学生がこれからのキャリアを考えるにおいて有意義になるようなテーマを設定しています。

そして重要なのが、ファシリテーターの存在です。
各グループの学生4人の中には、ファシリテーターが含まれています。
フランクに話せる雰囲気作りをしたり、有意義なディスカッションとなるようリードしたりさせていただきます。「うまくディスカッションできるか不安だな…」と思っている方もご安心ください。

第25回交流会は、11月11日(土)に駒場生協食堂2階で開催されます。
みなさんのご参加お待ちしております。

【交流会の詳細・お申込みはこちら】
(共催の東京大学キャリアサポート室のページに移ります)
http://bit.ly/2wT7H0V
※【参加予定】にするだけでなく、フォームからのお申し込みを必ずお願いします
※前期教養学部1年の方は、学籍番号冒頭のアルファベットを「0(数字のゼロ)」に置き換えてお申し込みください。(例:J1234567→01234567)

【交流会とは】
交流会は、総勢300人程度の学生と卒業生が一堂に会する大規模交流イベントです。
6月頃(本郷キャンパスにて)と11月頃(駒場キャンパスにて)の年2回開催されます。
東京大学、東京大学三四郎会、東大ドリームネットが共同で企画・運営する東大生のためのこのイベント。気軽に、そして本音で卒業生と語り合い、自らのキャリアを主体的に選択できるようになることを目的としています。

 

【11月11日開催第25回交流会】前回交流会が日経新聞さんに取材されています

本郷で開催された前回の第24回交流会は、日経新聞さんに取材をいただいていました!

記事が紙面に掲載されたのは7月ですが、今でもオンライン版で読むことができます。

実際に学生と卒業生の間でどのような会話が交わされたのか、などがとてもよくわかります。

「交流会って実際どんな雰囲気で、どんなことを話すんだろう?」
と気になっている方、ぜひご覧ください!

https://www.nikkei.com/article/DGKKZO18604390X00C17A7TCL000/

【11月11日開催交流会の詳細・お申込はこちら】
http://bit.ly/2wT7H0V
※共催の東京大学キャリアサポート室のページに移ります
※【参加予定】にするだけでなく、フォームからのお申し込みを必ずお願いします
※前期教養学部1年の方は、学籍番号冒頭のアルファベットを「0(数字のゼロ)」に置き換えてお申し込みください。(例:J1234567→01234567)

【交流会とは】
交流会は、総勢300人程度の学生と卒業生が一堂に会する大規模交流イベントです。
6月頃(本郷キャンパスにて)と11月頃(駒場キャンパスにて)の年2回開催されます。
東京大学、東京大学三四郎会、東大ドリームネットが共同で企画・運営する東大生のためのこのイベント。気軽に、そして本音で卒業生と語り合うことで、自らのキャリアを主体的に選択できるようになることを目的としています。