【11/1(火)】 湯﨑英彦氏 講演会

~異色のキャリアパスを辿る現役知事が語る「地方創生」の今~

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オバマ大統領の歴史的訪問や、広島東洋カープの25年ぶりの優勝、原爆ドーム・厳島神社が世界遺産登録20周年を迎えるなど、今、何かと注目を集めている広島県。

その広島県の知事を務める湯﨑英彦氏(1990年 東大法学部卒)による、東京大学の学生に向けた特別講演会を開催します。
大学卒業後、官僚、留学、起業、そして知事と、様々なキャリアパスを歩んできた湯﨑さんが、どうしてそのような道を選んだか。また、現職の知事として、今の日本や広島をどのように捉え、そしてどういう政策を展開しているのか。
普段、なかなか聴くことのできない、現職の知事の思いを是非この機会に聴いてみませんか?

〈講演者紹介〉
湯﨑英彦(ゆざき ひでひこ)
1965年 広島県佐伯郡五日市町(現.広島市佐伯区)生まれ。
1990年 東京大学法学部卒業。通商産業省(現.経済産業省)入省。
※学生時代は,アメフトサークル東大VIKINGSに所属。
1995年 スタンフォード大学経営学修士 取得。
1998年 米国ベンチャーキャピタル イグナイト・グループ出向。
2000年 通商産業省退職。株式会社アッカ・ネットワークス設立。代表取締役副社長。
2009年 広島県知事就任。現在2期目。
※2010年には,知事として全国初めての育児休暇を取得。

~開催概要~
【日時】2016年11月1日(火)
【開場】15:15
【講演時間】15:30~17:00
【場所】東京大学駒場キャンパス
21KOMCEE レクチャーホール

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